コナミは、このサッカーシミュレーションゲームに25のプレイ可能なリーグ、4人協力プレイ、そして「ワールドツアーモード」向けのフェルナンド・トーレスといった伝説の選手を追加しました。
コナミは本日、Nintendo Switch 2向け『eFootball Kick-Off』に大規模な新アップデートを配信しました。
本日より、本作に無料拡張コンテンツとして追加された新「リーグモード」をプレイできるようになりました。このモードでは、25のリーグからお気に入りのクラブを選び、単独または最大4人でチャンピオンタイトルを争います。
世界中の数多くの代表チームやクラブがプレイ可能です。各チームのメンバーには、現役のスター選手だけでなく、世界的に有名なサッカーのレジェンドたちも名を連ねています。
リーグ戦と協力プレイ:新しい「リーグモード」の全貌
「リーグモード」のコンテンツ概要はこちら:
- 25の国際リーグから好きなクラブを選ぶ:
- ヨーロッパ、南米、アジア、オセアニアの25のリーグからクラブを選択できます。フルシーズンを通じて、優勝争いを勝ち抜き、自分のクラブを順位表のトップへと導くことが目標です。
- 得点王と最多アシストを争う:
- 各節終了後、試合結果に基づいてリーグ順位表が更新されます。同時に、プレイヤーは最多得点や最多アシストといった個人タイトルを獲得することも可能です。これにより、シーズンを通して所属クラブの成長を追跡しつつ、新たな記録達成にも挑戦できます。
- 最大4人のプレイヤーとチームを組んで対戦:
- 最大4人のプレイヤーがチームを組み、同じクラブでプレーすることができます。ピッチ上では、チームとしてリーグ戦の興奮を味わうために、良好な連携が不可欠です。
トーレス、ピケら:ワールドツアーモードに新レジェンドが登場
さらに、今回のアップデートにより、フェルナンド・トーレスがワールドツアーモードに登場します。トーレスをはじめ、本田圭佑やジェラール・ピケなど、計13人の新たなサッカーレジェンドが追加されます。トーナメントでコインを獲得し、お気に入りのサッカーレジェンドを獲得して、自身のチームを強化することができます。

