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Call of Duty

11月13日に世界的にリリースされる新作 “Call of Duty: Black Ops Cold War “に向けて、確認された全ての武器をまとめてみました。また、Warzoneの新コンテンツもアンロックされます。

無料のバトルロワイヤルモードもコールドウォー拡張に統合されることが発表された後、先日開発者からこの統合が早ければ11月13日に行われる可能性があるとのメッセージが届きました。そうなると、当初12月10日に予定されていた合併計画のほぼ1ヶ月前になってしまう。

Activisionの言い方を見ると、問題の武器を無料のWarzoneゲームで使用するには、Black Ops Cold WarやModern Warfareでアンロックする必要があることを示しているのかもしれません。そのため、Warzoneしかプレイしていないプレイヤーは、新武器にアクセスすることができなくなってしまいます。アクティビジョンからの確認はまだありません。

これらは全て確認済みの武器です。
どのような武器が自由に使えるようになるかというと、ここに書いてあります。

アサルトライフル(プライマリ

– エックスエムフォー
– キングス6
– AK-47
– QBZ-83
– ファマス
– OTs-14グロウザ

SMG(一次

– エムピーファイブ
– ミラノ 821
– エーケーセブンユー
– KSP 45

タクティカルライフル(プライマリ

– M16
– 63型

MG(プライマリー

– 確率制御
– ストナー63
– M60

スナイパー(プライマリ

– LW3ツンドラ
– ペリントン703

ピストル(二次)

– ディアマッティ
– コルト1911
– マグナム

ショットガン(二次

– ガロSA12
– 牙77
– ストライカー12

ロケットランチャー(二次

– シグマ2
– RPG-7
– M79 “Thumper “グレネードランチャー

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